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食材の寺小屋
『すしの歴史・特徴・種類 -現代のすしが出来るまで-』


日時:2006年3月3日(金)13:30-15:30
場所:食材の寺小屋(IID 2F)
入場:1,500円(良い食材を伝える会会員の方は1,000円)
主催:NPO法人 良い食材を伝える会
講師:(株)ミツカン社員の方

寿司といえばちらし寿司。ひなまつりにちなんで。

[対象] 一般
[お申込み方法]NPO法人「良い食材を伝える会」まで、「お名前」「ご住所」「参加希望人数」「電話番号」を記載のうえ、FAX(03-3423-6085)、またはメール<info@yoishoku.com>にてお申込み下さい。

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熱中!ジェンベ教室 vol.10

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日時:3月4日(土) 11:00-13:00
集合時間:10:55(必ずこの時間にお集まりください。)
集合場所:IID(世田谷ものづくり学校)エントランス
持ち物:スリッパ
講師:田中渉+IKEMENZ
参加費:2,500円 +ジャンベレンタル料 500円
ジェンベをお持ちで無い方は貸出いたします。(先着8名様)事前にご予約ください。またできれば継続して練習いただきたいので購入をお勧めします。ご希望の方は事前にお申し出ください。(5万円程度)
主催:CLASS 1A + IID
*ジェンベレンタルを満員につき締め切らせていただきました。持参の方は引き続きお申し込みいただけます。


今回で記念すべき10回目となるこの教室。前回に引き続き土曜日ですから気をつけて下さい.
あと、場所もいつものとこではなく別棟の音楽室になりますし時間もいつもと異なります。

さて、前回は“女性”を国名とする国があるということと女性のための祭りのリズムのひとつをご紹介いたしました.
今回ご紹介するリズムは、とある村に要人が訪れた時に演奏される曲で、満月の夜祭でも演奏されるとされている曲です。
大事な人がやって来たら太鼓でお出迎え。満月も太鼓でお出迎え。
日本でも「月が-でたで-た-」というのがありますが西アフリカではどんなリズムなんでしょう?
お楽しみに.(講師:田中渉)

■熱中ジェンベ教室 次回以降の開催日
4月9日(日) 時間未定
5月21日(日) 時間未定
6月18日(日) 時間未定
7月9日(日) 時間未定


講師の田中渉さんが主宰するジャパナイズドアフリカンバンドIKEMENZのライブ情報等満載!「銀河大陸」はこちら→「銀河大陸」

[対象] 一般
[お申込み方法] IID事務局<workshop@r-school.net>宛のメールに、件名「<申込み>(ワークショップ名)」を記入し、本文には「ワークショップ名(参加希望日時)」「参加者の氏名」「学年(または年齢)」「連絡先電話番号」「メールアドレス」をご記入のうえお申込み下さい。

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長岡造形大学 環境デザイン学科 卒業制作展 2006
  空間+ くうかんぷらす 02
展示関連イベント トークショップ - RegionTaste -


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日時:2006年3月4日 16:00-17:30(パーティー 18:00-20:00)
場所:IID Gallery
参加費:無料(パーティー2,000円) 定員:30名(Web上での事前登録が必要です)
主催:長岡造形大学 環境デザイン学科有志


長岡造形大学 環境デザイン学科は以下の通り、卒業制作展において公開講評イベン

トを開催いたします。

都市にはない魅力を持つ作品の生の声を作品と共に是非ご覧下さい。

●イベント後に隣接カフェ 、GO SLOW ゆっくりとカフェ にてパーティーを行いま
す。(参加費:2000円)

■ゲスト;上山良子・柳原博史・山下秀之(五十音順)

■トークショップ - RegionTaste -について
  今回展示する作品のほとんどが、私たちの原風景である自然あふれる場所や生まれ育った街をテーマに研究を行っています。自然を重要視しながら表現した作品たちには、長岡で自然のリズムを感じるメンバーならではの感性が込められています。これらの地域性を感じられる作品の講評を行いながら、新潟の地域性や原風景、自然と建築との関係について、都市にはない魅力について語り合います。


■ゲストプロフィール
[上山良子 Ueyama Ryoko]
ランドスケープアーキテクト/長岡造形大学名誉教授/(株)上山良子ランドスケープデザイン研究所所長
カリフォルニア大学バークレー校環境デザイン学部大学院ランドスケープ学科修了
「長岡平和の森公園」日本建築美術工芸協会賞、トウーロンラッティー国際招待コンペ特別賞(ヘルシンキ)「芝三丁目さつまの道」2002グッドデザイン賞、「長崎水辺の森公園」2004グッドデザイン賞金賞, 「きたまちしましま公園」2005さいたま景観賞、日本建築美術工芸協会賞入賞他

[柳原博史 Yanagihara, Hiroshi]
1966年横浜市生まれ。Architectural Association School(イギリス)大学院修了。
1998年より長岡造形大学非常勤講師。
2002年大西瞳と共同でマインドスケープを設立。
都市内極小空間の緑化から郊外の大規模プロジェクトまでのランドスケープを手がける。テレデザインコラボレーションネットワークのコアメンバー。

[山下秀之 Yamashita Hideyuki]
1961年東京都生まれ
建築家、長岡造形大学助教授
大学では、自然環境に呼応する建築のヴィジョンを研究している。以下は、山下研究室での成果。
<主な展覧会歴>
2005.4 「オープンネイチャー|情報としての自然がひらくもの」 NTTインターコミュニケーション・センター
2004.12 「アーキラボ 建築・都市・アートの新たな実験展 1950-2005」 森美術館、東京
2002.6 「アーキラボ 2002」 FRAC Center(サントル地域現代芸術振興基金)、オルレアン、フランス
<出版>
2006.11 「ユート・ピュリフィケーション」 愛育社
2005.6 「ホワイトトラック・グリーントラック」 愛育社
2004.12 「いろは坂、峠の茶屋と花の園、十一景」 愛育社
2003.10 「ヴィジョン・オブ・アーキテクチャー 山下研究室 長岡造形大学」 愛育社

[対象] 一般
[お申込み方法]このイベントに参加するには空間+のWeb上から事前に参加登録が必要となります。ウェブサイト上にあるフォームから記入の上、送信下さい。個人情報の取り扱いについて、長岡造形大学 環境デザイン学科 卒業制作展では、イベントへ参加登録をいただいた際に氏名、メールアドレス等の個人データをご提出いただきますが、それらのデータはイベント運営のみに利用いたします。
ウェブサイト→http://environmental.main.jp

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「建築家」と考える家づくりVol.3


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日時:2006年3月5日(日)13:00-18:00
場所:ミーティングルーム(IID 1F)
参加費:無料
主催:地域建築家集団 ヒポポタマス


我々建築家は、本来 施主様の良きパートナーとしてご要望・予算を考慮の上、より良い建物をゼロから創り上げていく建築のプロフェッショナルです。地域密着のヒポポタマスのメンバーがみなさんの住まいの悩みや将来のことなど、なんでも相談におのります。前回に引き続き毎月1回のペースで、住まいの個別相談会を開催致します。お住まいの新築から増築・リフォーム等お考えの方、または建築家とはどういう仕事をしているのかご興味をお持ちの方、お気軽にご参加いただければと思います。

[対象] 一般
[お申込み方法]地域建築家集団 ヒポポタマスまで、電話;03-3487-5871 またはメールinfo-hippopotamus@s5.dion.ne.jpまで、お名前、年齢、連絡先、ご要望などをお書き添えの上、お申し込みください。

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セルフ・ヒーリング
からだと心のつながりを探るワークショップ

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日時:3月11日(土)14:00-16:00 セルフヒーリングトーク(ハーブティ付)
    3月12日(日)14:00-16:30 ワークショップ
   ※両日参加されるのが効果的ですが、どちらか1日での参加も可能です。
場所:2-A教室
定員:各日40名
参加費:各日3,000円
持ち物:12日はヨガマットまたはバスタオル *リラックスできる服装でご参加ください
講師:國分利江子、原田幸子
主催:IID


春、新しい目覚めの季節。冬のあいだ降り積もった雪を溶かすように、からだと心のつながりを深く探りながらセルフ・ヒーリングを体験します。癒しの機会は日々の生活のなかに潜んでいます。それを知ることは、あらたな自己発見になるでしょう。昨年開催された「ソウルジョブ塾」でも好評だった、セラピスト・國分利江子さんとIIDキュレーター・原田幸子さんによるトーク、國分さんのインストラクションによるワークショップで、自分自身の内面への旅を始めましょう。


3月11日:トーク
“癒し”という言葉が氾濫する中で、“癒し”が(=リラックス)という様なイメージで定着しつつあり、本来の意味性を失いかけています。では真の癒しとは何なのでしょうか?またそれはどの様にして起こるのでしょうか?そしてその様な癒しの機会を毎日の生活の中で発見し、自分に役立てていく為にはどうすればいいのでしょうか?ひとりひとりの人が、日々の生活の中で、自分のためのヒーラーとなって生きていく秘訣をあかします。

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■國分利江子プロフィール
都市開発の会社で商業施設のプランニングを担当し、日産の“Be-1 Shop”やNYのアーティスト キース・ヘリングの店“Pop Shop Tokyo”などのデザインに関わる。1993年に長年働いた会社を退社後、数ヶ間かけて親友とアフリカへ旅する。帰国後アートフロント・ギャラリーに入社し、当時世界最大のパブリックアート・プロジェクト“ファーレ立川・アートプロジェクト”にアシスタント・ディレクターとして参加。プロジェクト終了後しばらくして、親友が他界。

子供のころから影響を受けたネルソン・マンデラ氏が南ア大統領に就任したのを機に、南部アフリカでの途上国援助の仕事に関わることを決心する。NGO“Peopleユs Education Support Fund ,Japan”と出会い、1996年一年間の契約でジンバブエのナショナル・コーディネーターとして現地に赴任。アパルトヘイトのような国家的差別政策も、元をただせば“知らない他者を恐れる”“特権意識と他者への抑圧”など、ひとりひとりの心の中の問題に起因することを悟る。

以前からホリスティック医学や心理学に興味をもちバッチ・フラワーレメディやサトル・アロマセラピー・指圧などを学んでいたが、NYでマッサージ・セラピーを学ぶため1998年に渡米。NYでマッサージ・セラピスト・ライセンス試験合格後、気功・レイキ・太極拳ムーブメントなどをミックスして、独自のハンズ・オン・メソッドをつくる。2004年からはイタリアのヒーリング・センターでドメスティック・バイオレンス、エイズ、うつ病患者へのトリートメントも行う。深いリラクゼーションのなかで、からだと心に蓄積された古い感情や痛みを解放し、新しい生命力を呼び覚ますようなトリートメントを行う。また、無意識の領域に深くアプローチすることで、ひとりひとりのエネルギーに潜む、未来の可能性の扉を開けるようなセッションを心がける。


■原田幸子プロフィール
企業・行政のアートコンサルタントとして、日本全国の地方自治体や企業の文化戦略づくり、美術館開設計画に参画。コンセプト作りから実際の展示企画、運営、ブランド管理まで幅広い知識と経験を蓄積。特に森ビルの「六本木ヒルズ」プロジェクトには当初からコンサルタントとして関わり、8年間に渡って森美術館の計画全般、六本木ヒルズのブランド開発を担当、森ビルブランドのイメージ刷新を図った。この間、多くの国際的な交渉やクリエーターとの交渉にかかわり、国際ビジネス交渉のノウハウとネットワークを構築した。

02年に独立後、都市再生プロジェクト「Rプロジェクト」の設立に尽力し、新しい都市再生ムーブメントに寄与する。アートプロデュースユニット「jumpfence.」を主宰、世界各地で開催予定の建築・デザイン・アートの展覧会企画やパブリック・アートの企画制作を行っている。一昨年より東京の東側地区で開催されたアートイベント「セントラルイースト東京」では総合キュレーターを務め、120名のアーティストが参加する展示を手がけた。

アートライターやインタビュアーとしても活躍、「Invitation」「Title」「Composite」「BRUTUS」「Luca」「Esquire」「ArtiT」「Colorful」「メトロミニッツ」「東京日和」などに執筆多数。幅広いメディアネットワークを有する。


[対象]一般

[お申込み方法] IID事務局<workshop@r-school.net>宛のメールに、件名「<申込み>(ワークショップ名)」を記入し、本文には「ワークショップ名(参加希望日時)」「参加者の氏名」「学年(または年齢)」「連絡先電話番号」「メールアドレス」をご記入のうえお申込み下さい。

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PORTER'S PAINTS ワークショップ

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日時:2006年3月11日(土)14:00-16:00
会場:Meeting Room 1(IID 1F)
持ち物:ペイントしたい小物 定員:10名
参加費:3,000円 主催:PORTER'S PAINTS

大きな壁に思いきりペンキを塗ってみましょう。ほんの少しコツを覚えるだけで、あなたもPORTER'S PAINTERに! 古い写真立てなど、持参した小物をペイントしてオリジナル小物に仕上げてみては?

[対象]一般
[お申込み先]PORTER'S PAINTS ワークショップ係 <contact@porters-paints.com>宛に、件名「<申込み>(ワークショップ名)」を記入し、本文には「ワークショップ名(参加希望日時)」「参加者の氏名」「学年(または年齢)」「連絡先電話番号」「メールアドレス」をご記入のうえお申込み下さい。

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セルフ・ヒーリング
からだと心のつながりを探るワークショップ

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日時:3月11日(土)14:00-16:00 セルフヒーリングトーク(ハーブティ付)
    3月12日(日)14:00-16:30 ワークショップ
   ※両日参加されるのが効果的ですが、どちらか1日での参加も可能です。
場所:2-A教室
定員:各日40名
参加費:各日3,000円
持ち物:12日はヨガマットまたはバスタオル *リラックスできる服装でご参加ください
講師:國分利江子、原田幸子
主催:IID


春、新しい目覚めの季節。冬のあいだ降り積もった雪を溶かすように、からだと心のつながりを深く探りながらセルフ・ヒーリングを体験します。癒しの機会は日々の生活のなかに潜んでいます。それを知ることは、あらたな自己発見になるでしょう。昨年開催された「ソウルジョブ塾」でも好評だった、セラピスト・國分利江子さんとIIDキュレーター・原田幸子さんによるトーク、國分さんのインストラクションによるワークショップで、自分自身の内面への旅を始めましょう。


3月12日:ワークショップ
からだと比べると、心はとても自由なように見えます。ですが、実は“心”はとてもトリッキーな存在なのをご存知でしたか?心は、ありとあらゆる思いを次から次へと創り出し、それを私たちの意識のフィルターに映像として休みなく送り込み続けます。今回は、欧米で広がりつつあるボディー・サイコセラピーの方法を用いて、からだを通して心の無意識の領域とつながりながら、参加者それぞれの癒しのポイントを探ります。いくつかのエクササイズを交えて、最後にクリスタルの音を使ったサウンド・セラピーでからだと意識の浄化を体感していただきます。お楽しみに!


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■國分利江子プロフィール
都市開発の会社で商業施設のプランニングを担当し、日産の“Be-1 Shop”やNYのアーティスト キース・ヘリングの店“Pop Shop Tokyo”などのデザインに関わる。1993年に長年働いた会社を退社後、数ヶ間かけて親友とアフリカへ旅する。帰国後アートフロント・ギャラリーに入社し、当時世界最大のパブリックアート・プロジェクト“ファーレ立川・アートプロジェクト”にアシスタント・ディレクターとして参加。プロジェクト終了後しばらくして、親友が他界。

子供のころから影響を受けたネルソン・マンデラ氏が南ア大統領に就任したのを機に、南部アフリカでの途上国援助の仕事に関わることを決心する。NGO“Peopleユs Education Support Fund ,Japan”と出会い、1996年一年間の契約でジンバブエのナショナル・コーディネーターとして現地に赴任。アパルトヘイトのような国家的差別政策も、元をただせば“知らない他者を恐れる”“特権意識と他者への抑圧”など、ひとりひとりの心の中の問題に起因することを悟る。

以前からホリスティック医学や心理学に興味をもちバッチ・フラワーレメディやサトル・アロマセラピー・指圧などを学んでいたが、NYでマッサージ・セラピーを学ぶため1998年に渡米。NYでマッサージ・セラピスト・ライセンス試験合格後、気功・レイキ・太極拳ムーブメントなどをミックスして、独自のハンズ・オン・メソッドをつくる。2004年からはイタリアのヒーリング・センターでドメスティック・バイオレンス、エイズ、うつ病患者へのトリートメントも行う。深いリラクゼーションのなかで、からだと心に蓄積された古い感情や痛みを解放し、新しい生命力を呼び覚ますようなトリートメントを行う。また、無意識の領域に深くアプローチすることで、ひとりひとりのエネルギーに潜む、未来の可能性の扉を開けるようなセッションを心がける。


■原田幸子プロフィール
企業・行政のアートコンサルタントとして、日本全国の地方自治体や企業の文化戦略づくり、美術館開設計画に参画。コンセプト作りから実際の展示企画、運営、ブランド管理まで幅広い知識と経験を蓄積。特に森ビルの「六本木ヒルズ」プロジェクトには当初からコンサルタントとして関わり、8年間に渡って森美術館の計画全般、六本木ヒルズのブランド開発を担当、森ビルブランドのイメージ刷新を図った。この間、多くの国際的な交渉やクリエーターとの交渉にかかわり、国際ビジネス交渉のノウハウとネットワークを構築した。

02年に独立後、都市再生プロジェクト「Rプロジェクト」の設立に尽力し、新しい都市再生ムーブメントに寄与する。アートプロデュースユニット「jumpfence.」を主宰、世界各地で開催予定の建築・デザイン・アートの展覧会企画やパブリック・アートの企画制作を行っている。一昨年より東京の東側地区で開催されたアートイベント「セントラルイースト東京」では総合キュレーターを務め、120名のアーティストが参加する展示を手がけた。

アートライターやインタビュアーとしても活躍、「Invitation」「Title」「Composite」「BRUTUS」「Luca」「Esquire」「ArtiT」「Colorful」「メトロミニッツ」「東京日和」などに執筆多数。幅広いメディアネットワークを有する。

[対象]一般
[お申込み方法] IID事務局<workshop@r-school.net>宛のメールに、件名「<申込み>(ワークショップ名)」を記入し、本文には「ワークショップ名(参加希望日時)」「参加者の氏名」「学年(または年齢)」「連絡先電話番号」「メールアドレス」をご記入のうえお申込み下さい。

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ホワイトデー特別企画
『大切なあの人に贈るお菓子作り』


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日時: 3月12日(日)
時間:13:00-16:00
場所:2-A教室
定員:20名
参加費:3,000円(予定)
講師:SWEETCH(笠尾美絵)
主催:SWEETCH+IID


バレンタインのお返しにお菓子を贈りましょう。
手作りお菓子をプレゼントしたいけれど、恥ずかしい、難しい、めんどうくさいという男性、バレンタインお菓子作りに引き続きSWEETCHの笠尾絵美さんが素敵なプレゼントを作るサポートをしてくれます。もちろん、お菓子作りに興味のある女性もぜひ、ご参加ください。

■SWEETCH(笠尾美絵)
1974年生まれ。栄養士の短大卒業後、仙台都内のホテル・レストラン・ケーキ店・IDEEのレストラン(IDEE Servive Station、Rojak 六本木ヒルズ店)にて、パティシエとしてさまざまスウィーツに携わる。2005年9月独立し、オーダースウィーツを受けたまわる、「SWEETCH」を立ち上げる。ウェディングなどのケータリング(スウィーツ)や、スウィーツに関するイベント企画のほか、GO SLOW ゆっくりとカフェにケーキを提供中。


[対象]一般
[お申込み方法] IID事務局<workshop@r-school.net>宛のメールに、件名「<申込み>(ワークショップ名)」を記入し、本文には「ワークショップ名(参加希望日時)」「参加者の氏名」「学年(または年齢)」「連絡先電話番号」「メールアドレス」をご記入のうえお申込み下さい。

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スノードームを作ろう!2日編

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日時:(1)1日目 3月11日(土)、2日目 3月25日(土)
    (2)1日目 3月16日(土)、2日目 3月30日(土)
    (3)1日目 3月17日(土)、2日目 3月31日(土)
時間:13:00-15:00
場所:IID 1階 109 日本スノードーム美術館
定員:各回 10名
参加費:2,000円(お茶代、接着剤、スノードーム内に入れる水代を含む)+キット代
    ※キットは別売りになります。
     ・スノーパウダー 262円
     ・プラスティックスノードーム 735円
     ・ガラス製スノードーム Sサイズ 840円、Mサイズ 1,890円、Lサイズ 2,520円
持ち物:スノードームの中に入れるもの(耐水性のあるものをお持ちください。)
主催、講師:日本スノードーム協会


スノードームの中に好きなものをいれて、世界にひとつのオリジナルスノードームを、みんなでわいわい楽 しく作りましょう!


<スノードーム協会とは>
ストレス社会といわれるように、職場、家庭、学校、地域の中で悩み、 心の病や家庭不和など様々な事件に発展し生きがいをなくしてしまったりするのを至る所で耳にします。透明なガラスのドームの中に、人形や街並みにゆっくりと落ちてくる雪はまるで小宇宙。ほっと安らぐ不思議な魅力があります。

このスノードームを通して、趣味を持つたのしさや、ものづくりのたのしさを伝えるために個人所有の世界各地から集められたスノードームを借り受け、この趣旨に賛同してくださったスノードーム協会の会員とIID(世田谷ものづくり学校)のみなさまのご協力により昨年10月29日、日本初のスノードーム美術館をオープンいたしました。

今後は児童保護施設や介護施設なども訪問してスノードームづくり教室をボランティアで開催します。美術館においてもワークショップを開催したり、総数で5,000個あまりのスノードームから200??300個づつを月代わりで常設展示します。ゆっくりと鑑賞していただき、一人でも多くの方にスノードームをとおして趣味を持つ楽しさや生きがい、心の安らぎのお手伝いができればと、ささやかではありますが少し でも社会貢献させていただき世界平和につながればと、願っております。

また、この日本スノードーム協会の活動に賛同し、ご支援くださる方の入会を募集しておりますのでどうぞよろしくお願いいたします。


[対象]小学生以上
[お申込み方法] ワークショップ名(参加希望日時)、参加者の氏名、学年(または年齢)、連絡先電話番号、メールアドレス をご記入のうえ、FAXにてお申し込みください。(FAX番号;03-5433-0346) 
お問合せ:TEL 03-5433-0081

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スノードームを作ろう!-2日編-

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日時:1日目 3月17日(金)、2日目 3月31日(金)
時間:13:00-15:00
場所:IID 1階 109 日本スノードーム美術館
定員:10名
参加費:2,000円(お茶代、接着剤、スノードーム内に入れる水代を含む)+キット代
    ※キットは別売りになります。
     ・スノーパウダー 262円
     ・プラスティックスノードーム 735円
     ・ガラス製スノードーム Sサイズ 840円、Mサイズ 1,890円、Lサイズ 2,520円
持ち物:スノードームの中に入れるもの(耐水性のあるものをお持ちください。)
主催、講師:日本スノードーム協会


スノードームの中に好きなものをいれて、世界にひとつのオリジナルスノードームを、みんなでわいわい楽 しく作りましょう!


<スノードーム協会とは>
ストレス社会といわれるように、職場、家庭、学校、地域の中で悩み、 心の病や家庭不和など様々な事件に発展し生きがいをなくしてしまったりするのを至る所で耳にします。透明なガラスのドームの中に、人形や街並みにゆっくりと落ちてくる雪はまるで小宇宙。ほっと安らぐ不思議な魅力があります。

このスノードームを通して、趣味を持つたのしさや、ものづくりのたのしさを伝えるために個人所有の世界各地から集められたスノードームを借り受け、この趣旨に賛同してくださったスノードーム協会の会員とIID(世田谷ものづくり学校)のみなさまのご協力により昨年10月29日、日本初のスノードーム美術館をオープンいたしました。

今後は児童保護施設や介護施設なども訪問してスノードームづくり教室をボランティアで開催します。美術館においてもワークショップを開催したり、総数で5,000個あまりのスノードームから200-300個づつを月代わりで常設展示します。ゆっくりと鑑賞していただき、一人でも多くの方にスノードームをとおして趣味を持つ楽しさや生きがい、心の安らぎのお手伝いができればと、ささやかではありますが少し でも社会貢献させていただき世界平和につながればと、願っております。

また、この日本スノードーム協会の活動に賛同し、ご支援くださる方の入会を募集しておりますのでどうぞよろしくお願いいたします。


[対象]小学生以上
[お申込み方法] ワークショップ名(参加希望日時)、参加者の氏名、学年(または年齢)、連絡先電話番号、メールアドレス をご記入のうえ、FAXにてお申し込みください。(FAX番号;03-5433-0346) 
お問合せ:TEL 03-5433-0081

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食材の寺小屋
『お酢の力はすばらしい』


日時:2006年3月17日(金)予定13:30-15:30
場所:食材の寺小屋(IID 2F)
入場:1,500円(良い食材を伝える会会員の方は1,000円)
主催:NPO法人 良い食材を伝える会
講師:(株)ミツカン社員の方

酢が脚光を浴びている。黒酢とかバルサミコ酢なども人気。
調理の調味料とか飲料にも使われる。酢のすべての勉強。

[対象] 一般
[お申込み方法]NPO法人「良い食材を伝える会」まで、「お名前」「ご住所」「参加希望人数」「電話番号」を記載のうえ、FAX(03-3423-6085)、またはメール<info@yoishoku.com>にてお申込み下さい。

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布の教室 -葛(くず)布-

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日時:2006年3月18日(土)16:00-17:30
会場:IID 1F 木工房
講師:吉田真一郎(株式会社イデー 顧問)
参加費:5,000円 定員:15名
主催:株式会社イデー


『別冊太陽 日本の自然布』の著者、吉田真一郎が、今まで内緒にしていた「どんな布なのか一瞬でわかる」方法を伝授。縄文時代から昭和30年までの "古布" について、レクチャーと蚤の市での実践鑑定で見分ける術を身につけます。ミイラが着ていた衣装から紙でつくった着物まで、人の手が紡いだ糸がいかに綺麗かを知れば「布」に対する考え方が変わるかも……?
今回は、『葛布』に焦点をあてて、詳しく掘り下げます。


[対象]一般
[お申込み方法] IID事務局<workshop@r-school.net>宛に、「ワークショップ名(参加希望日時)」「参加者の氏名」「学年(または年齢)」「連絡先電話番号」「メールアドレス」「ご住所(市区町村までで結構です)」をご記入のうえメールでお申込み下さい。

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企画会議!「池尻の街でデザインイベントを開こう」

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日時: 2006年3月18日(土)、19日(日) 15:00-18:00
場所:IID Meeting Room
参加費:無料
主催:room20。5(ルーム・ニイマルマルゴ)
    sleek地域建築家集団ヒポポタマスWADA Photograpy
問い合わせ:地域建築家集団ヒポポタマス
        tel;03-3487-5871(担当:島崎)
        e-mail;info@room-205.com


2005年11月、IIDの入居者3組で結成したデザインユニットroom20。5としてDesign Tide(デザイン・タイド)に参加。池尻の街全体を舞台にしたデザインイベント・沿道を楽しむギャラリー「街を、座る、見る展。」を開催しました。今年も街を舞台にデザインイベントを開催するべく、前回イベントをベースにして企画会議を2日に渡って行います。街づくりに興味のある方、デザインイベントを運営したいと思っている方、みんなでわいわい考えることが好きな方、ディスカッション形式で気楽に行いますのでお気軽に御参加ください。

[対象] 一般
[お申込み方法]info@room-205.com宛に、 「ワークショップ名(参加希望日時)」「参加者の氏名」「学年(または年齢)」「連絡先電話番号」「メールアドレス」をご記入のうえメールでお申込み下さい。

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企画会議!「池尻の街でデザインイベントを開こう」

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日時: 2006年3月18日(土)、19日(日) 15:00-18:00
場所:IID Meeting Room
参加費:無料
主催:room20。5(ルーム・ニイマルマルゴ)
    sleek地域建築家集団ヒポポタマスWADA Photograpy
問い合わせ:地域建築家集団ヒポポタマス
        tel;03-3487-5871(担当:島崎)
        e-mail;info@room-205.com


2005年11月、IIDの入居者3組で結成したデザインユニットroom20。5としてDesign Tide(デザイン・タイド)に参加。池尻の街全体を舞台にしたデザインイベント・沿道を楽しむギャラリー「街を、座る、見る展。」を開催しました。今年も街を舞台にデザインイベントを開催するべく、前回イベントをベースにして企画会議を2日に渡って行います。街づくりに興味のある方、デザインイベントを運営したいと思っている方、みんなでわいわい考えることが好きな方、ディスカッション形式で気楽に行いますのでお気軽に御参加ください。

[対象] 一般
[お申込み方法]info@room-205.com宛に、 「ワークショップ名(参加希望日時)」「参加者の氏名」「学年(または年齢)」「連絡先電話番号」「メールアドレス」をご記入のうえメールでお申込み下さい。

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『シャミ』1st Collection

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期間:2006年3月18日(土)
時間:OPEN 16:00 START 16:30
主催:チームシャミ+IID
参考URL:http://www.team-shami.com

1月に開催したIID Galleryの展示にて、ブランドを立ち上げた『シャミ』が熱気冷めやらぬまま、次なる挑戦に挑みます。3/18(土)にファッションショーの開催が急遽決定!彼らの服は肉体を得てなお一層、その魅力を発揮するもの。展示の時とはまた違う情熱を伝えてくれるはずです。1日限りのショーをどうぞお見逃しなく!


”その一線を越えたおもしろさ
 俺らにできること
 俺らにしかできないこと”

をコンセプトに未だかつて類にないリメイクを中心としたブランド「シャミ」のブランド立ち上げ展示会を開催します。僕らの作る服は、かっこいいボトムにシンプルなトップスというスタイルをベースに、一点一点を手作業で仕上げています。

流行らないことかもしれないけれど、一針一針に気持ちを込めればそれは必ず形に表れる。人と同じように服にも「喜怒哀楽」があるから。ボトムという形を保ちながらも一線を越えた唯一無二のもの。
そのデザインは一瞬ためらってしまう。「人が服を選ぶのではなく、服が人を選ぶ」誰かの為に服は着ない、自分の為に着るものだから誰もが主役でいい。時代や流行に流されることなく、僕らがかっこいいと思うスタイルを提案し続けます。たくさんのご来場お待ちしております。

Designer Keisuke Nakano
MD Koji Ishida
Press Tomonori Yamaji
以上の3人で構成されるアパレルデザインチーム『チームシャミ』。三人は共に北海道の服飾専門学校を卒業し、上京。それぞれアパレルメーカーに就職し、2年程勤務を経て独立。オリジナルリメイクブランド『シャミ』活動開始。

シャミ[shami]とは、社会のはみだしものの略称。北海道で使われる方言で、あまり良い意味では使われない。類義語⇒ぺーぺー、根性無しなど。僕らは社会的にまだ未熟です。そんな意味と、地元である北海道を盛り上げるためにブランド名を『シャミ』としました。
今の日本の社会は、年齢や経験が重視されます。何かをやろうと思っている若者が五万といるのに、それを諦めなければならないこの世の中。「年齢、経験なんか関係ない」僕らはそんな先駆者になれれば
と思っています。

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こどもえいがかん 02
『KINO』

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日時:2006年3月19日 (1)11:00-、(2)13:00-、(3)15:00-、(4)17:00-
場所:Presentation Room(IID 1F)
入場:大人2,500円、こども1,500円(ビスケット+ドリンク付き)
主催:Kino Iglu


パリには 「Studio des Ursulines」 という、こども映画の専門館があります。そこでは毎週のように、ジャン・コクトーや『不思議の国のアリス』、ソビエトの古い映画や、ミュージカル作品などが上映されていて、パリの子供たちを魅了しています。

Kino Igluの「こどもえいがかん」では、パリのこども映画館にならって毎回親子で楽しめる映画をセレクトしています。第2回は、ピタゴラスイッチやだんご3兄弟ですっかりおなじみメディアクリエイター佐藤雅彦さんによる短編集『kino』を上映いたします。

そして、いがらしろみさんと嶋崎ナナさんによるお茶と焼き菓子のユニット「Biscuitier」が、映画館の中にビスケット屋をオープンします。心もお腹もいっぱいになる映画館。ぜひ、ご家族みなさんで遊びにいらしてくださいね。(大人の方だけでも大丈夫です)


Kino Iglu
有坂塁、渡辺順也による、2003年創立のシネクラブ。映画館、カフェ、ギャラリー、本屋、雑貨屋、学校、シャンソニエなど様々な空間で、世界各国の映画を上映している。

映画のイメージにあわせた、コース料理やデザート、ライブ、写真展、イラスト展なども開催。作品から広がる世界を、様々な形で表現している。雑誌などのレビューや、企画に合わせた映画のセレクトなど幅広く活動中。フランスのヌーベルヴァーグの原点にもなったシネクラブを、新しい価値観で提案しています。


[対象] 一般
[お申込み方法] Kino Iglu<kinoiglu@hotmail.com>宛に、 「参加希望日時」「参加者の氏名」「人数」「学年(または年齢)」「連絡先電話番号」「メールアドレス」をご記入のうえメールでお申込み下さい。

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PAPO展

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会期:2006年3月19日(日)、*20日(月)、21日(火・祝)
   *月曜日は休館日のため御招待のお客様に限らせていただきます。
時間:11:00-19:00 初日は13:00から、最終日は18:00まで
場所:IID Gallery
共催:10GAUGE+IID
協賛協力:G-creators
参考URL:http://www.project-papo.com/


Project PAPO について
「人格に影響を与える音を出すスピーカー搭載ロボット”PAPO”」は映像と音楽の融合というコンセプトの基に作られた、10GAUGEのオリジナルキャラクターであり、Project PAPOとはその基本コンセプトに共感したクリエイター達によって作り上げられた作品の総称です。

映像作品を始めコミックやグッズ等、様々な個性をもったPAPOが登場するプロジェクトは常に新しく生み出されています。過去のコンテンツとして
・「Project PAPO First」(全7話)…shockwave.com
・「Project PAPO PLANT」(全3話)…Maxellギガシアター
・「Project PAPO PLANT2」(全6話)…Maxellギガシアター
・「Project PAPO PLANT3」(全2話)…Maxellギガシアター
などのwebアニメーション作品があり、またその他作品としては
・「Project PAPO Manuscript」…次世代コンテンツ支援事業対象作品(経済産業省)
・「Project PAPO Resonance」…講談社マガジンZ連載 などがあります。

その後TVアニメーションとして生まれ変わったPAPOは現在カートゥーンネットワークにて放映されています。


10GAUGE プロフィール
IID 302にて活動している、Webサイトの構築・FLASHコンテンツの作成・音楽の制作など、インターネットコンテンツの制作を中心として活動するフリーランス集団です。PAPOを始めとしたオリジナル作品の制作やアーティストPV・TVCMなどの制作も行っております。*主なワークスについてはイベント当日展示いたします。

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Re CYCLE Re MAKE
世界に1本のオリジナルジーンズを作ろう!


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日時: 3月19日(日)
時間:(1)10:00-12:00、(2)13:00-15:00
場所:2-A教室
定員:各回20名
参加費:2,000円(別売ジーンズ2000円-ご用意しています。)
持ち物:不要になったジーンズ
講師:チームシャミ
主催:チームシャミ+IID


1/27-2/5の間、IIDギャラリーで展示会を開催したチームシャミのジーパン作りワークショップ。着なくなったデニムや、ご自宅に眠っているジーンズを自分のデザインで再生させ、世界に一本しかないオリジナルパンツを作りましょう!


その一線を越えたおもしろさ
 俺らにできること
 俺らにしかできないこと”

をコンセプトに未だかつて類にないリメイクを中心としたブランド「シャミ」のブランド立ち上げ展示会を開催します。僕らの作る服は、かっこいいボトムにシンプルなトップスというスタイルをベースに、一点一点を手作業で仕上げています。

流行らないことかもしれないけれど、一針一針に気持ちを込めればそれは必ず形に表れる。人と同じように服にも「喜怒哀楽」があるから。ボトムという形を保ちながらも一線を越えた唯一無二のもの。そのデザインは一瞬ためらってしまう。「人が服を選ぶのではなく、服が人を選ぶ」誰かの為に服は着ない、自分の為に着るものなのだから誰もが主役でいい。時代や流行に流されることなく、僕らがかっこいいと思うスタイルを提案し続けます。

チームシャミ プロフィール

Designer:Keisuke Nakano
MD:Koji Ishida
Press:Tomonori Yamaji
以上の3人で構成されるアパレルデザインチーム『チームシャミ』。三人は共に北海道の服飾専門学校を卒業し、上京。それぞれアパレルメーカーに就職し、2年程勤務を経て独立。オリジナルリメイクブランド『シャミ』活動開始。
シャミ[shami]→社会のはみだしものの略称。北海道で使われる方言で、あまり良い意味では使われない。類義語⇒ぺーぺー、根性無しなど。僕らは社会的にまだ未熟です。そんな意味と、地元北海道を盛り上げるためにブランド名を『シャミ』としました。今の日本の社会は、年齢や経験が重視されます。何かをやろうと思っている若者が五万といるのに、それを諦めなければならないこの世の中。「年齢、経験なんか関係ない」僕らはそんな先駆者になれればと思っています。


[対象]一般
[お申込み方法] IID事務局<workshop@r-school.net>宛のメールに、件名「<申込み>(ワークショップ名)」を記入し、本文には「ワークショップ名(参加希望日時)」「参加者の氏名」「学年(または年齢)」「連絡先電話番号」「メールアドレス」「ご住所(市区町村までで結構です)」をご記入のうえお申込み下さい。

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スノードームを作ろう!-1日編-

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日時:2006年3月19日(日)、3月23日(木)、3月24日(金) 各1日いずれか
時間:13:00-15:00
場所:IID 1階 109 日本スノードーム美術館
定員:10名
参加費:1,800円(キット付)
持ち物:スノードームの中に入れるもの(耐水性のあるものをお持ちください。)
主催、講師:日本スノードーム協会


スノードームの中に好きなものをいれて、世界にひとつのオリジナルスノードームを、みんなでわいわい楽 しく作りましょう!


<スノードーム協会とは>
ストレス社会といわれるように、職場、家庭、学校、地域の中で悩み、 心の病や家庭不和など様々な事件に発展し生きがいをなくしてしまったりするのを至る所で耳にします。透明なガラスのドームの中に、人形や街並みにゆっくりと落ちてくる雪はまるで小宇宙。ほっと安らぐ不思議な魅力があります。

このスノードームを通して、趣味を持つたのしさや、ものづくりのたのしさを伝えるために個人所有の世界各地から集められたスノードームを借り受け、この趣旨に賛同してくださったスノードーム協会の会員とIID(世田谷ものづくり学校)のみなさまのご協力により昨年10月29日、日本初のスノードーム美術館をオープンいたしました。

今後は児童保護施設や介護施設なども訪問してスノードームづくり教室をボランティアで開催します。美術館においてもワークショップを開催したり、総数で5,000個あまりのスノードームから200??300個づつを月代わりで常設展示します。ゆっくりと鑑賞していただき、一人でも多くの方にスノードームをとおして趣味を持つ楽しさや生きがい、心の安らぎのお手伝いができればと、ささやかではありますが少し でも社会貢献させていただき世界平和につながればと、願っております。

また、この日本スノードーム協会の活動に賛同し、ご支援くださる方の入会を募集しておりますのでどうぞよろしくお願いいたします。


[対象]一般
[お申込み方法] ワークショップ名(参加希望日時)、参加者の氏名、学年(または年齢)、連絡先電話番号、メールアドレス をご記入のうえ、FAXにてお申し込みください。(FAX番号;03-5433-0346) 
お問合せ:TEL 03-5433-0081

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ヒポポグリーンイベント vol.1
「春間近・緑の家具に多肉植物で模様寄せ植えしよう!」

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日時:2006年3月21日(火・祝)
時間:13:30-15:30
定員:10名 要予約
場所:IID(世田谷ものづくり学校)エントランス
参加費:2,000円(植物+ハーブティーを含む)
持ち物:タオル、エプロン、軍手、小さなスコップ
講師:塚田有一(温室)
協力:温室、F926鈴木義明
主催:地域建築家集団ヒポポタマス
問い合わせ:地域建築家集団ヒポポタマス
        tel:03-3487-5871(担当:島崎)
        e-mail:info-hippopotamus@s5.dion.ne.jp


春も間近の春分の日に、話題の多肉植物とマルチングでタペストリーのように模様を描く寄せ植え教室を開催します。代官山ヒルサイドテラスで温室を主宰され、IIDの学校園の企画もされているガーデンデザイナー塚田有一さんを講師に迎え、ヒポポタマスがデザインした座って楽しむ緑のテーブルに、 多肉植物とマルチングを組み合わせて小さなタペストリーガーデンのデザインと寄せ植えを体験していただきます。タペストリーガーデンの楽しさ、コツを覚えながら寄せ植え後、緑のテーブルを囲んで、お茶をしながら作品を楽しみます。ガーデニングに興味のある方、多肉植物に興味のある方、みんなでわいわい植えたい方、お気軽に御参加ください。また余った多肉植物はお持ち帰りいただけます。御自宅の寄せ植えの御参考にしていただければと思います。


[対象]ガーデニング・ハーブに興味のある方、親子での参加も大歓迎です
    (苗などの準備がありますので必ず参加できる方)
[お申込み方法] info-hippopotamus@s5.dion.ne.jp宛に、「ワークショップ名(参加希望日時)」「参加者の氏名」「学年(または年齢)」「連絡先電話番号」「メールアドレス」をご記入のうえメールでお申込み下さい。

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スノードームを作ろう!-1日編-

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日時:2006年3月23日(木)
時間:13:00-15:00
場所:IID 1階 109 日本スノードーム美術館
定員:10名
参加費:1,800円(キット付)
持ち物:スノードームの中に入れるもの(耐水性のあるものをお持ちください。)
主催、講師:日本スノードーム協会


スノードームの中に好きなものをいれて、世界にひとつのオリジナルスノードームを、みんなでわいわい楽 しく作りましょう!


<スノードーム協会とは>
ストレス社会といわれるように、職場、家庭、学校、地域の中で悩み、 心の病や家庭不和など様々な事件に発展し生きがいをなくしてしまったりするのを至る所で耳にします。透明なガラスのドームの中に、人形や街並みにゆっくりと落ちてくる雪はまるで小宇宙。ほっと安らぐ不思議な魅力があります。

このスノードームを通して、趣味を持つたのしさや、ものづくりのたのしさを伝えるために個人所有の世界各地から集められたスノードームを借り受け、この趣旨に賛同してくださったスノードーム協会の会員とIID(世田谷ものづくり学校)のみなさまのご協力により昨年10月29日、日本初のスノードーム美術館をオープンいたしました。

今後は児童保護施設や介護施設なども訪問してスノードームづくり教室をボランティアで開催します。美術館においてもワークショップを開催したり、総数で5,000個あまりのスノードームから200-300個づつを月代わりで常設展示します。ゆっくりと鑑賞していただき、一人でも多くの方にスノードームをとおして趣味を持つ楽しさや生きがい、心の安らぎのお手伝いができればと、ささやかではありますが少し でも社会貢献させていただき世界平和につながればと、願っております。

また、この日本スノードーム協会の活動に賛同し、ご支援くださる方の入会を募集しておりますのでどうぞよろしくお願いいたします。


[対象]一般
[お申込み方法] ワークショップ名(参加希望日時)、参加者の氏名、学年(または年齢)、連絡先電話番号、メールアドレス をご記入のうえ、FAXにてお申し込みください。(FAX番号;03-5433-0346) 
お問合せ:TEL 03-5433-0081

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スノードームを作ろう!-1日編-

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日時:2006年3月24日(木)
時間:13:00-15:00
場所:IID 1階 109 日本スノードーム美術館
定員:10名
参加費:1,800円(キット付)
持ち物:スノードームの中に入れるもの(耐水性のあるものをお持ちください。)
主催、講師:日本スノードーム協会


スノードームの中に好きなものをいれて、世界にひとつのオリジナルスノードームを、みんなでわいわい楽 しく作りましょう!


<スノードーム協会とは>
ストレス社会といわれるように、職場、家庭、学校、地域の中で悩み、 心の病や家庭不和など様々な事件に発展し生きがいをなくしてしまったりするのを至る所で耳にします。透明なガラスのドームの中に、人形や街並みにゆっくりと落ちてくる雪はまるで小宇宙。ほっと安らぐ不思議な魅力があります。

このスノードームを通して、趣味を持つたのしさや、ものづくりのたのしさを伝えるために個人所有の世界各地から集められたスノードームを借り受け、この趣旨に賛同してくださったスノードーム協会の会員とIID(世田谷ものづくり学校)のみなさまのご協力により昨年10月29日、日本初のスノードーム美術館をオープンいたしました。

今後は児童保護施設や介護施設なども訪問してスノードームづくり教室をボランティアで開催します。美術館においてもワークショップを開催したり、総数で5,000個あまりのスノードームから200-300個づつを月代わりで常設展示します。ゆっくりと鑑賞していただき、一人でも多くの方にスノードームをとおして趣味を持つ楽しさや生きがい、心の安らぎのお手伝いができればと、ささやかではありますが少し でも社会貢献させていただき世界平和につながればと、願っております。

また、この日本スノードーム協会の活動に賛同し、ご支援くださる方の入会を募集しておりますのでどうぞよろしくお願いいたします。


[対象]一般
[お申込み方法] ワークショップ名(参加希望日時)、参加者の氏名、学年(または年齢)、連絡先電話番号、メールアドレス をご記入のうえ、FAXにてお申し込みください。(FAX番号;03-5433-0346) 
お問合せ:TEL 03-5433-0081

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創業支援ビジネスセミナー「起業マインドサイト(M)」
M1『目的と手段』


日時:2006年3月24日(金)
時間:19:00-20:00 講義
   20:00-20:30 参加者のプレゼンテーション、Q&A
   20:30-21:00 講評、個別相談
場所:IID 2年A組
定員:40名
参加費:1,000円(※優待制度あり)
持ち物:筆記用具
講師:IID校長 松村拓也
主催:IID

IIDでは、個人や少人数の団体でものづくりやデザインに携わるクリエイターのみなさんに対し、偶数月の「経営デザインサイト(D)」と、奇数月の「起業マインドサイト(M)」を毎月交互に開催し、経営・財務・法律などに関する情報を提供すると共に、起業に対する「気付きの場」を提供します。

「あなたは何のために仕事をしていますか?」。もしもあなたがこの問いにスカッと答えることができたなら、あなたの仕事は確実に事業化できるといっても過言ではないでしょう。私も自分の経営する建設会社が破綻したとき、「自分本当の目的」を見極めることにより整然と倒産処理を行い、2ヵ月後には新会社を立ち上げることができました。

今回は、自己紹介もかねて私自身の経営論を中心にお話します。仕事や事業というものは、それ自身が目的ではなく何かを達成あるいは実現するための手段や方法です。あなたがもし、「企業の目的は利潤の追求」と勘違いしているとしたら、是非このセミナーに参加してください。

なお、このセミナーでは参加者のプレゼンテーションを歓迎いたします。希望者は、ポートフォリオや会社案内などご自身の営業ツールをお持ちください。「どうやって仕事をとればいいの?」という悩みをお持ちのクリエイターのみなさん。どうぞお集まりください。

■次回以降の予定

第2回 4月21日(金)D2:『新年度の準備と助成金』

独立を考えている方、小さな規模でクリエイティブオフィスを構えている方にとって”助成金”は「知ってると得する」情報です。社会保険労務士があなたの会社の形態にあわせ、年度スタート時の様々な情報をお伝えします。また、新年度に必要な手続き(社会保険、労働保険等)のサポートなども、ご紹介いたします。

第 4回 5月26日(金) M2:『就職と就社』
第 5回 6月23日(金) D3:『新会社法の全容』
第 6回 7月20日(金) M3:『作業と仕事』
第 7回 8月24日(金) D4:『金融とビジネス』
第 8回 9月21日(金) M4:『ものと価値』
第 9回 10月26日(金) D5:『人材と雇用』
第10回 11月24日(金) M5:『世界と自分』
第11回 12月22日(金) 共通:『デザインとビジネス』
(なお、日程及び内容は変更することがございます)

[対象]クリエイター(個人または小規模)
[お申込み方法] IID事務局<workshop@r-school.net>宛に、「ワークショップ名(参加希望日時)」「参加者の氏名」「学年(または年齢)」「連絡先電話番号」「メールアドレス」「ご住所(市区町村までで結構です)」をご記入のうえメールでお申込み下さい。

※世田谷区内在住在勤、IID入居者、スクーリング・パッド受講生の方は、無料で参加いただけますので、申込時にお申し出ください。

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project>>01 『figure』

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日時:年3月25日(土) 17:00-17:40公演 (開場16:30) ※時間が変更になりました。
場所:IID Gallery
入場:前売り 1,000円(1ドリンク付)、当日 1,200円(1ドリンク付)
主催:project>>01+IID
ダンス:高橋咲世
映像:瀧本愛子
ワークショップ講師:高橋咲世

映像を流した空間で踊ることをコンセプトとしたダンスレーベ ル[project>>01]が2005年12月4日に神楽坂のセッションハウスのダンスイベント、シアター21フェスSPで発表した作品『figure』を、IIDギャラリーで特別公演します。ダンスを高橋咲世、映像を瀧本愛子が担当。白い壁とむき出しのコンクリートに高橋咲世の影の映像を流し、その中で高橋咲世が感情と、それに伴ったからだの動きを表現して踊ります。影と実際の人物がリンクしてすばらしく奇麗なダンス空間を演出します。

26日に行われるワークショップでは簡単にからだを動かしながら、自分のからだと心のつながりを発見します。コンテンポラリーダンス?難しそう、わからないと思わず、純粋に体を動かすのは楽しくて気持ちの良い事だということを、一緒に体感しましょう!

[project>>01]
コンテンポラリーダンスと映像が、一緒に共存する舞台空間を作るチームです。その空間に参加した人は、Projectチームの一員として時間を過ごすことになります。身体の外側で起こっていることよりも、まず、自分の内側で起きている感覚をより意識して感じてもらいたく、非日常的な、ヒーリング効果のある空間を演出したいと思っています。より多くの人にコンテンポラリーアート(ダンス)を知っていただくことを目指しています。また、自分の足で自由に見にきていただけない方へ、こちらから伺って発表して回ります。

■高橋咲世プロフィール
18才より踊りを始める。それまでは、琴と三味線の道を。クラッシックバレエ ジャズダンス コンテンボラ
リーダンスを学び、ダンサーとして舞台に立つ傍ら project>>1で映像とダンスの表現の可能性も模索中。

[対象] 一般
[お申込み方法]IID事務局<workshop@r-school.net>宛に、 「ワークショップ名(参加希望日時)」「参加者の氏名」「学年(または年齢)」「連絡先電話番号」「メールアドレス」「ご住所(市区町村までで結構です)」をご記入のうえメールでお申込み下さい。

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庭仕事の楽しみ Vol.4
『竹チビほうきとコンニャクづくり』


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こんにゃく玉と、こんにゃく

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竹ちびほうき

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前回の「庭仕事のたのしみ」の様子


日時:2006年3月25日(土)
時間:11:00-15:00
場所:2-A
定員:10名
参加費:3,500円(お子様同伴は+1,500円)
持ち物:マイカップ(飲み物用)
    ビニール袋(コンニャク持ち帰り用)
    剪定挟
    紐や針金 1m以上 (ほうきのグリップの部分に巻きます、いろいろな色や素材をあわせても)
    ※紐、剪定挟、カップなど持参できない方は事前にお知らせください、用意します。
    ※当日、コンニャク芋の植え付けをします。土いじりがしたい方は汚れても良い服装で。

講師:石田紀佳(学校園園丁、植物育成)
主催:学校園 + IID *キャンセルは3日前までに連絡してください。


IID裏庭の学校園が企画するワークショップ。庭仕事にまつわる道具をつくり、学校園の恵みを味わいます。植物のミニレクチャーあり。庭の植物の季節ごとのうつりかわりを感じながら、手仕事をしましょう。


○つくりもの

竹の小枝の手帚はシンプルで美しい道具の原点。つかってびっくり、庭をきれいに、ほいさっさ。


○たべもの

土の中で三年育ったコンニャク玉、ゆでてすったら、ぷりぷり触感。学校園の日陰の畑にも、コンニャク芋を植えましょう。

●time table
11:00-こんにゃくの話
11:15-こんにゃくのりづくり
11:45-各自ランチ休憩(途中コンニャクのりかき混ぜ)
12:45-こんにゃくに石灰をまぜる
13:00-ほうきづくり
14:15-こんにゃくあく抜き (ゆでている間にこんにゃく玉植え付け)
15:00 おしまい


●次回以降は・・・
5回(4月) 藍染めの手拭いと生春巻き(コリアンダー、どくだみ)&藍の種蒔き
6回(5月) IID雑草、虫散歩とヨモギ餅
7回(6月) ハーブオイルでつくる虫よけスプレーとeatripハーブスイーツ
8回(7月) 藍生葉染めスカーフと夏野菜ラタトゥーユ
9回(8月) 藍生葉染めスカーフと夏野菜カレー(子ども向け)
10回(9月) 道具入れバッグとハーブソースのクスクス
*日程未定。上記の内容は予定ですので変更 の可能性があります。

●前回のワークショップの様子はこちら>>

[対象]一般
[お申込み方法] IID事務局<workshop@r-school.net>宛に、「ワークショップ名(参加希望日時)」「参加者の氏名」「学年(または年齢)」「連絡先電話番号」「メールアドレス」「ご住所(市区町村までで結構です)」をご記入のうえメールでお申込み下さい。

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project>>01 『figure』

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日時:2006年3月26日(日)
14:30-15:10 第1回公演(開場14:00)
15:30-16:30 ワークショップ
※第1回と第2回公演の間に開催されます。
※参加費は、公演チケットに含まれます。
16:50-17:30 第2回公演(開場16:20)

場所:IID Gallery
入場:前売り 1,000円(1drink 付)、当日 1,200円(1drink 付)
主催:project>>01+IID
ダンス:高橋咲世
映像:瀧本愛子
ワークショップ講師:高橋咲世


映像を流した空間で踊ることをコンセプトとしたダンスレーベ ル[project>>01]が2005年12月4日に神楽坂のセッションハウスのダンスイベント、シアター21フェスSPで発表した作品『figure』を、IIDギャラリーで特別公演します。ダンスを高橋咲世、映像を瀧本愛子が担当。白い壁とむき出しのコンクリートに高橋咲世の影の映像を流し、その中で高橋咲世が感情と、それに伴ったからだの動きを表現して踊ります。影と実際の人物がリンクしてすばらしく奇麗なダンス空間を演出します。

第1公演と第2公演の間に行う行われるワークショップでは、簡単にからだを動かしながら、自分のからだと心のつながりを発見します。コンテンポラリーダンス?難しそう、わからないと思わず、純粋に体を動かすのは楽しくて気持ちの良い事だということを、一緒に体感しましょう!公演後にワークショップに参加していただくのも、ワークショップ後に公演をご覧いただくのもどちらも可能です。


[project>>01]
コンテンポラリーダンスと映像が、一緒に共存する舞台空間を作るチームです。その空間に参加した人は、Projectチームの一員として時間を過ごすことになります。身体の外側で起こっていることよりも、まず、自分の内側で起きている感覚をより意識して感じてもらいたく、非日常的な、ヒーリング効果のある空間を演出したいと思っています。より多くの人にコンテンポラリーアート(ダンス)を知っていただくことを目指しています。また、自分の足で自由に見にきていただけない方へ、こちらから伺って発表して回ります。

■高橋咲世プロフィール
18才より踊りを始める。それまでは、琴と三味線の道を。クラッシックバレエ ジャズダンス コンテンボラ
リーダンスを学び、ダンサーとして舞台に立つ傍ら project>>01で映像とダンスの表現の可能性も模索中。

[対象] 一般
[お申込み方法]IID事務局<workshop@r-school.net>宛に、 「ワークショップ名(参加希望日時)」「参加者の氏名」「学年(または年齢)」「連絡先電話番号」「メールアドレス」「ご住所(市区町村までで結構です)」をご記入のうえメールでお申込み下さい。

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世界一周スクール開校!自由人・高橋歩による
「WORLD JOURNEY SCHOOL」


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日時:2006年3月26日(日)
時間:14:00-17:00
場所:Presentation Room、2年A組
定員:40名
参加費:2,000円(テキストとなる『WORLD JOURNEY』を含みます)
持ち物:筆記用具
講師:高橋歩 ・ 角田直樹(世界一周堂)
主催:株式会社A-Works + IID
*このワークショップはお申し込みを締め切らせていただきました


旅を愛するすべての人の憧れ、世界一周。
その夢を叶えるべく、「地球で遊ぼう!地球を遊ぼう!」をテーマにした【世界一周実践スクール・WORLD JOURNEY SCHOOL】が、ついに開校します。講師に、約2年間の世界一周を経験した自由人・高橋歩と、世界一周の専門家・角田直樹氏(株式会社 世界一周堂)等を迎え、世界一周中の映像や経験談などを交えながら、楽しく世界一周をレクチャーします。誰もが気になるお金の面から、「世界一周航空券」の活用法、ルートの立て方や事前の準備、旅先での移動手段、宿探し、危険回避…まで、世界一周の旅を実現させるためのノウハウをすべて伝授します。


[対象]一般
[お申込み方法] tabi@a-works.gr.jp宛のメールに、件名「参加者氏名」、本文には「-参加者氏名 -人数(最大2名様まで) -年齢 -電話番号 -メールアドレス -このイベントは、何をご覧になってお知りになりましたか」をご記入のうえお申込みください。

※本スクールは、40名様限定となっております。お申込みが多数の場合は抽選となります。抽選発表は3月上旬に、メールにてご連絡させていただきます。

[メール受付期間] 1月20日(金)より、2月28日(火)まで。

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ヒポポグリーンイベント vol.2
「春間近・緑の家具にハーブ寄せ植えしよう!」

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日時:2006年3月26日(日)
時間:13:30-15:30
定員:10名 要予約
場所:IID(世田谷ものづくり学校)エントランス
参加費:1,500円 (植物+ケーキ+ハーブティー)
持ち物:タオル、エプロン、軍手、小さなスコップ
講師:古澤正美(ハーブ研究家)
協力:古澤正美(ハーブ研究家)、SWEETCH笠尾美絵、F926鈴木義明
主催:地域建築家集団ヒポポタマス
問い合わせ:地域建築家集団ヒポポタマス
        tel;03-3487-5871(担当:島崎)
        e-mail;info-hippopotamus@s5.dion.ne.jp


春も間近の春休みに、様々な利用が楽しめるハーブの寄せ植え教室を開催します。足立区都市農業公園でも講師をされているハーブ研究家・古澤正美さんを講師に迎え、ヒポポタマスがデザインした座って楽しむ緑のテーブルに、寄せ植えの楽しさ、コツを覚えながら実際にみなさんで寄せ植えしてみます。
寄せ植え後、緑のテーブルを囲んで、ハーブの様々な利用法を聞きながら、ハーブティーとIIDでお隣のsweetch笠尾さん特製の美味しいスイーツで楽しみます。なお、緑のテーブルは常時、IIDのエントランスに展示します。春からハーブの栽培をはじめたい方、ガーデニングに興味のある方、ティータイムを楽しみたい方、お気軽に御参加ください。特に春休みですので親子さんの御参加、歓迎致します。


[対象]ガーデニング・ハーブに興味のある方、親子での参加も大歓迎です
    (ケーキや苗などの準備がありますので必ず参加できる方)
[お申込み方法] info-hippopotamus@s5.dion.ne.jp宛に、「ワークショップ名(参加希望日時)」「参加者の氏名」「学年(または年齢)」「連絡先電話番号」「メールアドレス」をご記入のうえメールでお申込み下さい。

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マリス・メズリス個展
FAST

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期間:2006年3月28(火)-4月9日(日)*月曜休館
時間:11:00-19:00 (最終日18:00終了)
主催:IID
後援:カナダ大使館
参考URL:http://www.testcorporation.com/

クロージングパーティ:4月8日(土)18:00-20:00


カナダ出身・東京在住のビジュアルアーティスト、マリス・メズリス。グラフィック・映像・写真など、さまざまな手法で鋭利に時代を切り取り、数多くのメディアに発表しています。トロント、東京、上海など世界各国を巡る旅の中、切り取ってきた風景や人々の肖像は数万点にものぼります。「写真は一瞬をフレームにしたもの。けれどその一瞬一瞬が大きな時間を、誰かの人生を創り出している」とマリスは言います。今回、彼にとって日本初個展となる展示で、各地のさまざまな風景やそこに生きる人々の人生を、シネマティックなスピードでスクリーンに再現。思わず引き込まれる風景のなかへ、あなたも一緒に旅しませんか。


■マリス・メズリス MARIS MEZULIS プロフィール

1976年4月8日 カナダトロント生まれ 
マリス・メズリスは過去8年の間にエキシビジョン、ビデオや映画映像制作、アートインスタレーション、ストアブランディングプロジェクト、テキスタイルデザイン、展覧会コンサルタントなど幅広く活躍、高い技術とともに大変興味深い創作活動を展開。1992年から現在まで16ミリフィルムやsuper8などのビデオを利用したインスタレーションやショートフィルム作品を制作し続け、その中の何点かは「the Rencontre Pris/ Berlin」のような国際フェスティバルや展覧会で発表されている。そして、さらに幼少時代からの経験と技術を生かして雑誌などのカバー写真撮影などを過去2年以上手がけている。2005年より東京に拠点を移し、IID 307 カルチャーエンジニアリングファンデーションインクにデスクを持ち、丸野優氏と共同プロジェクトを発展展開予定。

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